社会貢献活動

全国の高校生が考える、故郷の未来、日本の未来


ビヨンドトゥモローは、 2011年3月の未曽有の大災害となった東日本大震災の直後から、東日本大震災により被災した学生が、逆境を乗り越え東北・日本・社会の未来のためにアクションを起こすリーダーとなるためのリーダーシップ教育を提供してきました。

バンクオブアメリカ・メリルリンチは、ビヨンドトゥモローが2015年に本格的に東北以外の地域におけるリーダーシップ育成プログラムの展開を目指すにあたり、この取り組みに賛同し「ジャパン未来リーダーズサミット」の立ち上げを支援しました。

「ジャパン未来リーダーズサミット」は、日本全国の若者を対象としながらも、経済的・社会的により弱い立場に置かれている若者を優先的に配慮し、困難を体験した若者こそがリーターシップを発揮し、より良い社会を創る変革者となっていくというモデルを構築することを目指しています。

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