社会貢献活動

メンター制度から見えてくる、女性活躍の未来

「メンタリングには、社会変化を促進し、その影響を持続的なものにする力があります。日本の女性リーダーたちが素晴らしいメンターたちと協働することによって、日本経済のさらなる発展を可能にし、さらにはその次の世代の女性リーダーのよき指針となってくれることでしょう。」
アン・フィヌーケン
バンク・オブ・アメリカ 副会長



ヴァイタル・ヴォイス・グローバル・パートナーシップとバンク・オブ・アメリカは、企業、ソーシャルビジネス、NGOに従事する日本の女性リーダーと、世界の主要民間セクターおよび市民社会団体の女性シニア・エグゼクティブが参加するメンターシップ・イニシアチブ「グローバル・アンバサダー・プログラム」を、2015年10月12日(月)から一週間、東京で開催しました。

「グローバル・アンバサダー・プログラム」は、1対1のメンタリング・セッション、組織管理やリーダーシップ等のスキルの構築を目的としたワークショップからなるプログラムです。

バンク・オブ・アメリカ・グループは、この「女性リーダー育成への投資」を通じ、地域社会の持続的な発展や経済成長への貢献を目指す取り組みを世界各地で実施しています。

(ビデオ)世界で活躍する女性リーダーがメンターとして集結


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